FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ぷぷぷぷりきゅあ

 始まりましたね。
 ドキドキプリキュア。
 ネーミングがそこはかとなくしょぼいので、あんまり期待していなかったのですが、実に素晴らしい出来でしたね。

 特にED。
 動きが素晴らしい。
 シリーズを追うごとにめざましい進歩を遂げていますよね。
 すごい。

 といっても、僕はプリキュアをまともに見始めたのはスイートからなので、実はすげーにわかです。
 他のプリキュアも見ようかな? と思うんですが、なにせあの話数なので、ちょっと見るには腰が引けますね。

 それに、まあ面白いことは面白いのですが、血潮が滾るほどに熱中するわけではないので、どうしても過去シリーズまではさかのぼれないです。


 今回のプリキュアは、ちょっとシナリオにも期待できそうですね。
 まだ勘の域を出ないですが、なんとなく、しっかり整った感じを受けたので。

 いや、実はツイートしながら見ていたもので、そこまでじっくり分析してはないので、錯覚かもしれないのですが・・・。


 あと、思ったのは、演出が大人向けだなぁ、ということ。
 ふつうにえろいですよね。
 視線がえろい。
 ふとももがえろい。
 もっと言っちゃえば、女児向けなのに、女の子が色っぽい。

 いや、僕はそういうの求めている訳じゃないんですよ?
 むしろ、深夜アニメ以外を見る機会として、まったくポルノ性を排したアニメを見たいので、出来ればそういうあだっぽさはいらないといっても過言ではないです。
 プリキュアの薄い本も、正直あんまり好きになれないです・・・。
 絵師さんとしては、わかりやすくて面白いネタになるのでしょうが・・・、なんとも・・・。それこそ、幼児にポルノグラフィを突きつけるのと同じような感覚です。
 って、ろりこんの僕が言うのもおかしな話ですね。

 そう。
 ドキドキプリキュアに出てきた幼女!
 かわいかったなぁ・・・。
 ってツイートしまくっていた僕。これもまた、薄い本を出すことと同じく、子供たちの夢を貶める行為に他ならないですね。
 戒めましょう。


 どうにか、二次元の幼女と現実の幼女を分かつような、いい言葉はないでしょうか。
 現実の幼女に興味がないのに、外で幼女幼女言うと、当然の如く現実の幼女を表しているように捉えられてしまうのです。
 これは由々しい。
 例えばお酒の席で興が乗って、幼女幼女言ってたら、お縄になっちゃいます。

 なんか考えよう。


 だめです。
 今日はマジで文章がのらない・・・。
 というか、正直プリキュアのネタで書くのがよくなかったんだ。


 あと、キーボードを叩く指が中々動きにくいですね。
 最近タイピング練習をサボっているので、その影響が出ているのでしょうか。
 タイピング、やらなくちゃなあ・・・。


 というわけで、今日はこの辺で失礼します。
 では。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

神無月六亜

Author:神無月六亜
物書きを目指してます。
ブログはやっぱり毎日更新が目標ですよね。

ツイッター kannazuki_rikua

小説家になろう
novelist
dNoVeLs

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

あくせすかうんたー
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。